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松永工房
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カンティーニュを作るに・・・

カンティーニュのデザインをカタチにする・・・

機械加工と手加工を駆使して 作り上げます

日本人の職人さんが1パーツ・1パーツ 作り上げます

とにかく機械を使うにしても 手加工をする時も

絶妙なセンス(感覚)が必要!!




というのも<木>という素材は いろんな表情を持っていて

日々(業者さんから仕入れた後も)変化します

ですから 仕入れた後もすぐには使えず 寝かしたり 切りそろえたり・・・

加工に入るまでもいろいろ段階をふみます

固いようで柔らかく 揃ってそうで揃ってない杢目・・・




そんな繊細な素材をもとに 1つのカタチにするには

職人さんのセンス(感覚)が必用不可欠

視覚や触覚をとぎすませ カタチを追い求めます




繊細な天然素材を 職人さんが デザイナーが書いた線を元に

作り上げるカンティーニュ・・・エレガンスな表情からにじみ出る

あたたかさは カンティーニュの隠し味でもあります


*キュリオケース825(A-29)の詳細ページ☞https://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=543

サイドボード エレガンス(A-30)の詳細ページ☞https://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=546

ドレッサー・アルバ(H-12)の詳細ページはこちら☞https://www.m-kobo.jp/blog/continue/index.php?blogid=4&itemid=155